エステ nikki: 03/26/2006 - 04/02/2006

nikki

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土曜日, 4月 01, 2006

小池百合子に重病説。

小池百合子に重病説。当然だわね。ははは。いいきみだわ。taizou no onna no namae ha kazama aya to iu rasiine .




小池百合子に重病説。当然だわね。ははは。いいきみだわ…
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水曜日, 3月 29, 2006

■「依存症の馬鹿」様は、英語の達人だった???。はははは。

「依存症の馬鹿」様を、ナメんなよ、と思ったら、ついでに、ここも押してね→人気blogランキング


「依存症の馬鹿」様が、サイモンとガーファンクルの「人生に架ける橋」だかなんだか知らないけど、なんやらわけのわからない洋物の歌を持ち出してきて、「うーん、癒されるなあー」なんて、ちょっと国際的な芸能通を気取ってみたら、あららららららー。とんでもないことに、おなり遊ばされているではございませぬか。歌って言ったら「ああ上野駅」と「下町の太陽」しか知らないアタシには、なんのことだか、ちつともわかんないけど。「依存症の馬鹿」様がバカだ…ってことが証明されたらしいということだけは、わかるわよ。

それにしても、「speek easy 社会」のマナサンって、とつても意地悪な方よね。他人の誤訳を指摘して、ネチネチと揚げ足取って喜んでいるなんて…。アタシだったら、そんな陰険な揚げ足取りなんて絶対、しないわよ。整理整頓前で、気分がムシャクシャしたら、万引きの代わりに、たまにはするけど…(笑)。

■ここクリックしてねー「依存症の馬鹿」様は実は「英語音痴症」でした…。
■是非、ここもクリックしてねー「依存症の馬鹿」様は英語の達人なのらー(笑)

なんやら、「依存症の馬鹿」様が、馬鹿丸出しで、つまりなんだかんだの神田の隣の馬鹿田大学中退の分際で、畏れ多くも英語の歌詞に自己訳をつけてみたら、その訳がトンデモな訳だったらしいのだわ。というわけで、「依存症の馬鹿」様は「英語の達人だった???」ごっこ…で、ただいま炎上中ってわけよ。

こう見えても、アタシは、「アナタってほんとにフランス語やドイツ語に関しては達人だわねー」と友達に言われてはいないけど、英語となると、それがとたんにマルデ駄目夫なのよね。だからこの問題には、介入できないわ。ザンネン。

だから言ったじゃないのよ、「依存症の馬鹿」様は、官邸受け売り情報を鵜呑みにして、居酒屋オヤジレベルの政治記事か経済記事を垂れ流しておけばいいのよね。文化人気取りはやめなッ、て。もう一度、忠告しておくわ。難しいことには手を出すな、って。「老人と子供のポルカ」にとどめておきなさい、って。スビスバー。そうじゃないと、「依存症の馬鹿」様の揚げ足取りと桁繰りという、アタシの隠微で卑猥な楽しみがなくなるものね。

「依存症の馬鹿」様、誤訳なんてなんぼのもんよ。誤訳なんて忘れなさいね。みんな、天才もも基地外も、誤訳して大きくなったのよ。もしくは、「誤訳も文化交流だ、あらゆる翻訳は誤訳だ、誤訳なくして文化の発展はない、わが辞書に誤訳という言葉はない・・・」なんて居直って、一流文化人を気取りなされ。ははははは。

いずれにしろ、「依存症の馬鹿」様、無知無学、無教養をブログで晒されても、めげずに頑張ってね。次の誤訳、期待してするわよ。今度はフランス語かドイツ語からの翻訳にしてね。ほしたら、アタシも、参戦しないカモンベービー。

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火曜日, 3月 28, 2006

クライン孝子が、「きっこの日記」をボロクソに批判しているけど・・・。

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クライン孝子や渡部亮次郎なんていう連中の方が、よっぽと怪しいわね。この「きっ子の日記」批判そのものが、ガセネタだわよ。それにしても、反小泉、小泉・安倍低脳政権打倒を鮮明にしている「きっこの日記」への攻撃が激しくなってきたわね。誰が仕掛けているのかしらねー。亡国のイージマンやら、山本ピン子やら、世耕ピロシゲンやらの、覆面の「小泉ちびっこ忍者軍団」が動いているのかしらねー。アタシは、小泉や安倍が、嫌いだから、だんぜん、きつこ姐さんの味方よ。余計なお世話かもしれないけど、応援しなくちゃー、ね。というわけで、ドイツの殻雪さん、こと「クラインの日記」を、ここに、「皿仕上」げとくわよ。馬鹿馬鹿しいけど、読んでみてね。中身は、もう二番煎じ、三番煎じもいいとろね。歳はとりたくないわね。出すのが、遅いんだもの・・・???


■2006/03/26 (日)

渡部氏の大変貴重な緊急メールで
知ったのですが、
何と永田議員のいちれんの
偽メール事件では
「きっこの日記」も関連しているって?
きっこ氏に関しては、ここ数週間、いろんな方から
正体不明の女性という報告を受けていました。
どなたかに薦められて、かなり以前ちらっと読んだことも
ありましたが
最近は、どうも今一つ、???で、まったく読んで
いませんでした。
ある方から、氏の素性の一件で、疑惑ありとのメールを頂いた
ものですから、
余計な疑惑をもたれては、氏にとってマイナスになると思い、、
自らの正体を明らかにすべきと、わが日記で忠告しましたが。
なしのつぶてでした。
結局、明かせない理由があったのですね。


さても
ついでに拙著
「国家の決断 7つの課題」
http://www.kairyusha.co.jp/ISBN/ISBN4-7593-0920-9.html
アマゾンですと
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759309209/

■2006/03/26 (日) やはり民主党はグルらしい?という緊急情報です(3)

今、知人の渡部亮次郎氏より
以下の情報が届きました!

民主党、永田氏以下、関係者全て
お引取り頂くより仕方がない。

「きっこの日記」も関連しているって?
きっこ氏には、疑惑を晴らすために、
自らの正体を明らかにすべきと、
わが日記で忠告したのになあ。
結局、明かせない理由があった?


そこで

<<私のところに
次のような情報がありました。
やはり民主党はグルですね。
(敬称略)
=<永田寿康は重要な証言をしたのだが、何故か質問者は
見逃している。西澤孝を
知ったのは「同僚議員の秘書から西澤孝を紹介された」
と言ったのだが、
その同僚議員とは誰か、議員秘書とは誰か、と質していない。
同僚議員はヒューザー疑惑を追及した馬淵澄夫議員であり、
その政策担当秘書は大西健介ということは
「杜父魚だより」でお伝えしてある。

内部告発の情報が枯渇している民主党は、大西秘書が中心に
して出回っているインターネットの風評情報に目をつけた。

火のないところに煙は立たないのだから、
この手法は一概に誤っているとはいえない。
ただ風評情報は玉石混淆、情報の真贋を見分けないと永田寿康の
二の舞になる。

たとえば捏造メールの謝礼として、民主党の国会対策費から
百万円を支払ったという風評情報が流れている。
その情報メールをプリントして、自民党や公明党が
国会で取り上げたら、どうなるか。
これも永田寿康の二の舞になって、天下に恥を曝すだけ
であろう。

大西秘書の回りには永田寿康のみならず当の西澤孝の名が
ちらつく。
大西秘書は京都大学の出身だが、その同級生に会員制情報誌
「デュモン」の編集長・佐藤晶がいる。
佐藤晶は西澤孝が社長を務める(株)デュモンマーケティング
の取締役でもある。
さらに怪情報を流すプログに「きっこの日記」があるが、
執筆者の一人が西澤孝だといわれている。

大西秘書が怪情報を流しているとは思わない。
情報メールの中から政府与党を震撼させるネタ探しをした
というのが真相であろう。そこに西澤孝という札つきの
詐欺師がいて、前原代表の側近・細野豪志役員室長や
原口一博議員までもが、一時は西澤孝の怪情報を信じたのが
悲劇の始まりであった。


永田寿康にしてみれば、
自分だけが生け贄になるのは納得できない心境にあると思う。
これは情報戦争の中で陥りやすい陥穽といえる。=>>
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他人のブログからの引用だけど、最後まで読んでくれてありがとう。ついでに、ここも押してね→人気blogランキング

小泉・安倍低脳政権こそ、中国や北朝鮮の傀儡政権だわよ!!!!!

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昨日の小泉総理の記者会見は、何だったんですかねえ。久々に、青ざめた顔色で、頬はこけて、チョーセン人みたいな、引きつった顔を見たわけだけど、また何か策謀をめぐらしている感じだわね。中国や韓国を批判しているみたいだけど、あれは、中国や韓国を「敵対勢力」に偽装して、それに勇敢に立ち向かう孤独なヒーローの役割を演技としてやろうとしているわけかな。中国や韓国の意向を無視して、靖国参拝を強行したオレを見てくれ、オレは中国や韓国なんかの反日勢力が何と言おうと決して屈しない…と。

しかし、小泉さんは、靖国参拝にしろ、拉致問題にしろ、おいしいところをつまみ食いしただけだわね。結局、北朝鮮への経済制裁も最後までやろうとはしなかったわけだけど、この事実からも小泉という人がどういう人は分かるわよ。二回の訪朝・朝貢外交で、小泉がキム・ジョンイルに実質的に土下座したことは、二人が対面し握手したあの映像を綿密に分析するまでもなく明らかよ。どっちが主人で、どっちが奴隷かは一目瞭然だったわよ。

今度は、中国や韓国を相手に、同じ事をやろうとしているのよ。中国や韓国の言うとおりにはしないよ、と粋がっているつもりらしいけど、実際はその反対よ。二階俊博を大臣にして、それを仲介役にコキントー中国政府に親書を送り、平身低頭してゴマスリ役に徹しているのが小泉・安倍一派よ。保守派の多くは、親中派と思われている福田や谷垣批判に誘導されているけど、見ていてごらんよ。中国や韓国の傀儡政権は、実は小泉・安倍一派だったということがわかるわよ。

しかし、それにしても、最近の保守派の研究者やジャーナリストには、政局や人間を見る目がないわね。またまた、政権維持と政権取りなら、売国外交も情報操作も、平気でやる小泉・安倍一派の情報工作部員の陽動作戦に、引っ掛けられて、さかんに親中派の総裁候補を批判しているわけだけど…(笑)。早く、目を覚ましなさい、って。

しかし、小泉官邸はこそこそと、よくやるわね。涙が出るわ。ほんと(笑)。まあ、日本がどうなろうと、アタシにはどうでもいいことだけどね。

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月曜日, 3月 27, 2006

敷島の  大和心を  人問はば  朝日に匂ふ  山桜花

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       我が家の桜も、今朝、すでに満開です。(↑)


     敷島の 大和心を  人問はば  朝日に匂ふ  山桜花  
                                by 本居宣長

例年よりちょっと早いようだけど、東京の下町にも桜の季節がやってきたわね。上野、谷中、飛鳥山、隅田川河畔と桜の名所は多いけど、アタシのひいきは、谷中墓地だわね。墓地の真ん中を走る一本の道を、夕暮れから深夜にかけて、一人でライトアップした桜の花を見上げながら、歩くのなんて最高だわよ、ちょっと不気味だけど。今夜あたり、行ってみようかなと思う今日、この頃なのよ。さーて、焼酎でも抱えて行ってみるか。ちと寒いかもしれないけど、墓地だし、ちょうどいいかな。冷え冷えとして…。

ところで、昨夜の「8ちゃんねる」のニュース娯楽番組って、かなり怪しいよね。日曜日は報道番組がないから仕方なく見るんだけど、司会の太田光はどうにかならないかね。人気があると思っているんだろうけど、はっきり言って勘違いしているわよ。馬鹿だって事を忘れているわよ。今は、馬鹿を通り越して、毀れかけているんじゃないの。

ワールド・ベスボール・クラシックで奇跡的に優勝した「王ジャパン」について話していたけど、太田光にとつては、「王が野球のすべて…」なんだってさ。「俺たち世代にとっては、王が、王が、王が…」ってリキんでばかりで話が進まないから、こっちは、ウンコもらしそうになつたわよ。芸人だったら芸人らしく、もつと話に面白いオチをつけろよな。つまんねーんだよ。お前のマジ話は…。

こいつは、サッカーが優勝でもしたら、きっと言うよね。「俺たち世代にとって、ジーコはサッカーの神様だけじゃなくて、まさに神様そのものなんだよなー」って。いいから、何でもほざいていろ、この埼玉の阿呆が。人気があると思って調子こいているけど、オメーのギャグは、最近、マジくさくなってヤバイよ。病院でも行って頭の検査でもしてこいよ。なんてジョーダンズ。

昨夜は、『国家の品格』でベストセラー街道驀進中の藤原先生がビデオで出ていたけど、橋下徹とかいう、あの阿呆弁護士がまたまたトンデモ発言していたわね。この『国家の品格』を買っているのは負け組みで、この本を読んで自分たちの傷を癒しているんだってさ。こいつ、完全に小泉官邸の「亡国のイー島」の手先だわね。こういうなにげに、物欲しげな貧民根性丸出しの成金男って、やだねーー。テメーは、いつから芸者になったのか、って言うの。「橋下」って言う名前からして、こいつは育ちが卑しそうだわね。大きい声では言いにくいから言うけど、○日か、○落出身じゃないのかね。

いずれにしろ、こういう氏素性の卑しい、下品な男を、安直にニュース番組なんかに使うフジ・テレビもどうしようもないわね。それとも、番組そのものが、亡国のイージマンに買収されているのかな。
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日曜日, 3月 26, 2006

「依存症の馬鹿」様って、経済にお強いのね。アタシ、笑っちゃったわ。

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「依存症の馬鹿」様って、言論弾圧や言論封殺に強いだけかと思っていたら、経済にもお強いのね。でも、中身を読んで白けてしまったわ。受け売りがうまいわねー。この文章って、何かの劣化コピーかしら。(笑)

「財政再建待ったなし」論と「緊縮財政・消費税アップ」論つて、もう方々で、散々聞かされた話よね。誰の話だったかしら。まさか、「依存症の馬鹿」様じゃなかったわよね。

こういう何も考えない、思考停止、脳性麻痺状態の劣化コピー人間に、「財政改革は必ずできる」なんて言われてもねー。(笑)笑っちゃうしかないわ。というわけで、「依存症の馬鹿」様ウォッチングでした。


・・・・・・・・・・・・・・
金利が上がり、国債が値下がりすると、その大半を受け持っている郵貯や民間の金融機関が大打撃を受ける。
国庫も同様である。2004年度の財務省試算によれば、国債金利が2005年度から、
今の想定(10年物で年2%)より1%高くなると、3年後の2007年度の国債利払い費は
想定より約3兆7000億円多くなる。
1%の金利上昇で国債の元利払いが年間に1兆2000億円以上膨らむ。約3兆7000億円という数字は、消費税率5%のほぼ4割の減収にあたる。

つまり、金融政策が正常化されると、今のままでは、国も金融機関も持たない。一刻も早く借金(国債)を減らさなければならない。改革をすみやかに実行し、スリムな体に
なったうえで消費税を引き上げる。
もう待ったなしなのである。


・・・・・・・・・・・・・
なお、金融商品に人気が集まる一方、現金・預金志向も相変わらず強く、現金・預金は同0.6%減の783兆円で個人資産のなお半分強を占めている。

この、世界第2位の1500兆円を超える個人金融資産がある限り、我が国が、かつてのロシアやアルゼンチンのような利払い停止?デフォルトという事態に陥る可能性は低い。国債の国内消化率は95%を超えているし、政府保有資産は280兆円にのぼる。
こういう我が国の特殊性を考えると、国と地方を合わせた借金が1000兆円を越えるからといって、今すぐこの国が立ち行かなくなるというわけではない。
もちろん、だからといって、前述したように、財政再建が「待ったなし」の状況であることに変わりはない。今後、金利の上昇が見込まれるだけになおさらである。


では、世界第1位の個人金融資産を誇る米国と我が国を比較してみよう。そうすれば、我が国の底力がもっとよく解る。

米国債の発行残高は、2003年7月時点で、6兆7510億ドル(約790兆円)。2005年末の発行残高は、正確には分らないが、もう少し多いであろう。
日本国債の2005年末の発行残高は、約5兆6339億ドル(659兆1623億円)

米国の2005年の経常収支は8000億ドル超(約93兆6000億円)の赤字。日本の2005年の経常収支は約1579億ドル(18兆479億円)の黒字。

2004年末の米国の外貨準備高845億ドル。2005年末の準備高は、正確には分らないが、もう少し少ないであろう。日本の2005年末の外貨準備高は8469億ドル。

米国の個人金融資産の総額は、日本の約12兆9000億ドル(1508兆6760億円)を2倍以上上回る。
ただ、我が国の個人金融資産は現金・預金の比率が5割を超えるが、米国は株式や
投資信託のウエイトがかなり高く、したがって景気次第で大幅に変動(減額)する可能性が高い。
為替レートも実体経済以上にドル高になっており、米国の個人金融資産の総額は、
このドル高分も差し引く必要がある。
また、米国の家計には、「低貯蓄率」「過剰債務」という構造的な問題もある。

要するに、日本株式会社は借金も多いが利益も多い。会社も従業員も蓄えが多い。対する米国株式会社は、借金が多いうえに大赤字。従業員はカネを持っているが、会社の蓄えはほんのわずか。
解りやすく言えば、こんなところであろうか。
我が国の実力からすれば、財政再建は必ずできる。悲観することなく改革を進めていくことだ。