エステ nikki: クライン孝子が、「きっこの日記」をボロクソに批判しているけど・・・。

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火曜日, 3月 28, 2006

クライン孝子が、「きっこの日記」をボロクソに批判しているけど・・・。

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クライン孝子や渡部亮次郎なんていう連中の方が、よっぽと怪しいわね。この「きっ子の日記」批判そのものが、ガセネタだわよ。それにしても、反小泉、小泉・安倍低脳政権打倒を鮮明にしている「きっこの日記」への攻撃が激しくなってきたわね。誰が仕掛けているのかしらねー。亡国のイージマンやら、山本ピン子やら、世耕ピロシゲンやらの、覆面の「小泉ちびっこ忍者軍団」が動いているのかしらねー。アタシは、小泉や安倍が、嫌いだから、だんぜん、きつこ姐さんの味方よ。余計なお世話かもしれないけど、応援しなくちゃー、ね。というわけで、ドイツの殻雪さん、こと「クラインの日記」を、ここに、「皿仕上」げとくわよ。馬鹿馬鹿しいけど、読んでみてね。中身は、もう二番煎じ、三番煎じもいいとろね。歳はとりたくないわね。出すのが、遅いんだもの・・・???


■2006/03/26 (日)

渡部氏の大変貴重な緊急メールで
知ったのですが、
何と永田議員のいちれんの
偽メール事件では
「きっこの日記」も関連しているって?
きっこ氏に関しては、ここ数週間、いろんな方から
正体不明の女性という報告を受けていました。
どなたかに薦められて、かなり以前ちらっと読んだことも
ありましたが
最近は、どうも今一つ、???で、まったく読んで
いませんでした。
ある方から、氏の素性の一件で、疑惑ありとのメールを頂いた
ものですから、
余計な疑惑をもたれては、氏にとってマイナスになると思い、、
自らの正体を明らかにすべきと、わが日記で忠告しましたが。
なしのつぶてでした。
結局、明かせない理由があったのですね。


さても
ついでに拙著
「国家の決断 7つの課題」
http://www.kairyusha.co.jp/ISBN/ISBN4-7593-0920-9.html
アマゾンですと
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759309209/

■2006/03/26 (日) やはり民主党はグルらしい?という緊急情報です(3)

今、知人の渡部亮次郎氏より
以下の情報が届きました!

民主党、永田氏以下、関係者全て
お引取り頂くより仕方がない。

「きっこの日記」も関連しているって?
きっこ氏には、疑惑を晴らすために、
自らの正体を明らかにすべきと、
わが日記で忠告したのになあ。
結局、明かせない理由があった?


そこで

<<私のところに
次のような情報がありました。
やはり民主党はグルですね。
(敬称略)
=<永田寿康は重要な証言をしたのだが、何故か質問者は
見逃している。西澤孝を
知ったのは「同僚議員の秘書から西澤孝を紹介された」
と言ったのだが、
その同僚議員とは誰か、議員秘書とは誰か、と質していない。
同僚議員はヒューザー疑惑を追及した馬淵澄夫議員であり、
その政策担当秘書は大西健介ということは
「杜父魚だより」でお伝えしてある。

内部告発の情報が枯渇している民主党は、大西秘書が中心に
して出回っているインターネットの風評情報に目をつけた。

火のないところに煙は立たないのだから、
この手法は一概に誤っているとはいえない。
ただ風評情報は玉石混淆、情報の真贋を見分けないと永田寿康の
二の舞になる。

たとえば捏造メールの謝礼として、民主党の国会対策費から
百万円を支払ったという風評情報が流れている。
その情報メールをプリントして、自民党や公明党が
国会で取り上げたら、どうなるか。
これも永田寿康の二の舞になって、天下に恥を曝すだけ
であろう。

大西秘書の回りには永田寿康のみならず当の西澤孝の名が
ちらつく。
大西秘書は京都大学の出身だが、その同級生に会員制情報誌
「デュモン」の編集長・佐藤晶がいる。
佐藤晶は西澤孝が社長を務める(株)デュモンマーケティング
の取締役でもある。
さらに怪情報を流すプログに「きっこの日記」があるが、
執筆者の一人が西澤孝だといわれている。

大西秘書が怪情報を流しているとは思わない。
情報メールの中から政府与党を震撼させるネタ探しをした
というのが真相であろう。そこに西澤孝という札つきの
詐欺師がいて、前原代表の側近・細野豪志役員室長や
原口一博議員までもが、一時は西澤孝の怪情報を信じたのが
悲劇の始まりであった。


永田寿康にしてみれば、
自分だけが生け贄になるのは納得できない心境にあると思う。
これは情報戦争の中で陥りやすい陥穽といえる。=>>
--

他人のブログからの引用だけど、最後まで読んでくれてありがとう。ついでに、ここも押してね→人気blogランキング

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